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愛コムネットの介護支援
横浜市のヘルパーステーション 地域のみなさんに愛されるヘルパーステーションをめざしています
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愛コムネットで「私たちと一緒に働きませんか?」
 緑区役所前の介護保険事業所「(有)ビッグウエイブ」は、事業拡大につき、デイサービススタッフとホームヘルパーを募集している。

 愛コムネットの明るい仲間
居宅介護支援、訪問サービス、福祉用具のレンタル・販売を行う愛コムネットでは、ヘルパーを募集。同事業所は、女性が多く働いており、子育てや家事など、両立できる体制を敷いている。「働き方はご相談頂ければ」と同社。

 また、デイサービス事業所「鹿角屋」では、デイサービススタッフを募集している。高鹿代表は「マッサージ師も入り、さらに利用者に求められる事業所にしていきたいと考えています。ぜひ一緒に働きませんか」と話す。

体験会、歌声サロンも

 鹿角屋では、毎月1週目に体験会を開催する。「9月に実施し、たくさんの方に来て頂き、継続して行うことに決めました」と高鹿代表。また、好評だった健康歌声サロンも10月から毎月第3土曜日JUGEMテーマ:介護に実施する。「身体を動かし、歌を歌って、心も身体も元気になりましょう」と高鹿代表。今後はヘアーカットサービスも行っていく予定だ。
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健康歌声サロン
 健康歌声サロン。今日は大口の神ノ木地区センターまで行って参加。みんなで歌うって楽しいですね。。。
こちらではもう1年続いているとか。毎週月曜日に歌の好きな方々が集まってくる。音楽で脳トレ、体操。久々に私も大きな声を出して一緒に歌を歌ってきました〜!!
5月25日(土)Joyfuru Center 鹿角屋で開催される予定です。ぜひ参加してみませんか?きっと楽しい1日になりますよ!!
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愛コムネット社長が介護情報サービスかながわのインタビューデビュー!
JUGEMテーマ:介護新年明けましておめでとうございます。
今年がみなさまにとって良いお年になることを願っています。

愛コムネットも横浜市のみなさまのお陰で、2012年は介護事業所「愛コムネット」創立12周年目になります。これからも、横浜を中心とする地域のみなさまに愛されるように精一杯、スタッフ一同笑顔を大切に頑張っていきますので、今年もよろしくお願い致します。

さて、愛コムネットの地道な活動が認めら神奈川県が自治体として運営しています「介護情報サービスかながわ」に、この度、愛コムネット社長の高鹿真杉がインタビューデビュー(←ココをクリックして観て下さい)しました。短いインタビューではありましたが、愛コムネットの社員一同心を込めて、取材に協力しました。介護は勿論、高齢者を取り巻くさまざまな問題でお困りの方がいらっしゃいましたら、どうか一人で悩む前に、愛コムネットに連絡を下さい。みなさまのお力になれることを心から願っておりますので、お電話をお待ちしています。

<介護情報サービスかながわのインタビューURL>
http://www.rakuraku.or.jp/kaigo/w10/wpJDetails.aspx?JGNO=ST1473300299&THNO=00000&SVCD=170&TBCD=H0#tabim
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敬老の日はいつだったか覚えてますか
 皆さんは平成23年の敬老の日がいつだったか覚えていますか?

敬老の日は、国民の祝日に関する法律で昭和23年に、「多年にわたり社会につくしてきた老人を敬愛し、長寿を祝う」ことを趣旨として作られたようですが、9月15日が敬老の日だったのは2002年までです。2003年からは体育の日・成人の日と同様の移動祝日になり、9月の第3月曜に設定されました。なお、敬老の日を第3月曜日に移すにあたって、高齢者団体から反発が相次いだため、2001年(平成13年)に老人福祉法を改正して9月15日は「老人の日」となり、15〜21日は「老人週間」となりました。元々は1954年に「としよりの日」という名前で制定されたのですが、この名前はちょっとひどいのではないかということになり、1964年に「敬老の日」に改められた歴史があるようですが、「老人の日」「老人週間」もひどいと思いますね。

これ一つを見ても、国の高齢者に対する思いやりが余り感じられませんが、国の統計局ホームページによると、

高齢者人口(平成23年9月15日現在推計)は2980万人で、総人口に占める割合は23.3%となっています。これを前年(2956万人、23.1%)と比べると、24万人、0.2ポイント増と、人口、割合共に過去最高となりました。  年齢階級別にみると、70歳以上は2197万人(総人口の17.2%)で、前年と比べ68万人、0.6ポイント増、75歳以上は1480万人(同11.6%)で、53万人、0.5ポイント増、80歳以上は866万人(同6.8%)で、38万人、0.3ポイント増となっています。
 男女別にみると、男性は1273万人(男性人口の20.5%)、女性は1707万人(女性人口の26.0%)と、女性が男性より434万人多くなっています。人口性比(女性100人に対する男性の数)を年齢3区分別にみると、0〜14歳では105.2、15〜64歳では101.3と男性が多いのに対し、65歳以上では74.6と女性が多くなっており、また、70歳以上では69.4、75歳以上では62.1、80歳以上では52.4となっています。

日本では少子高齢化が進んでいることは知っていましたが、昨年この数字には驚きましたが、国の対策?も空しく確実に少子高齢化はひどくなっています。日本人の四人に1人が65歳以上という統計結果を私達はもっと真剣に考える必要があるのではないでしょうか?「消えた高齢者」や「無縁社会」問題は、一時的な現象ではありません。

65歳以上の方がこれだけたくさんいるということは、介護をしている方・されている方も多いはずなのに、日々の介護を語り合えたり、情報を得られたりする場が少ないように思います。

愛コムネットは、介護問題でお悩みの方に無料相談を行っています。
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愛コムネットのホームページをリニューアル・オープン!
 愛コムネットは、お陰様で創立11周年を迎えることができました。高鹿社長は、創立11周年を迎える節目に、愛コムネットのホームページを全面リニューアルしました。

高鹿社長が、東日本大震災後、石巻での介護ボランティアに参加した際の動画もアップしましたので、是非愛コムネットのホームページにお立ち寄り下さい。

これからも、愛コムネット社員一同は力を合わせて、地域の皆様に愛されるヘルパーステーションを目指して頑張りますので、引き続き暖かいご支援をよろしくお願い致します。
JUGEMテーマ:介護
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東日本大震災 石巻での介護支援ボランティアに愛コムネット高鹿社長が参加!!
 YouTubeに愛コムネット高鹿社長の石巻での活動日記をアップしましまたので、是非ご覧になって下さい。 

神奈川県介護支援専門員協会のケアマネジャーたちが、今回の震災でなにかしなければならないと被災地を訪ねたました。そのレポートのPart1。

神奈川県介護支援専門員協会のケアマネジャーたちが、今回の震災でなにかしなければならないと被災地を訪ねたました。そのレポートのPart2。

JUGEMテーマ:介護

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多重債務や借金問題でお悩みの方はいませんか?ご主人に内緒でお困りの主婦はいませんか?
JUGEMテーマ:つぶやき。
  先日、お金に関するセミナーに参加してきました。横浜で介護事業所を経営している家内から、「世の中には借金問題で苦しんでいる人が沢山いるのに、日本の弁護士はそれに対応できていない。高齢者の方でも、ご家族に内緒のカードローン等で困っている人がいるのよ。」と誘われてセミナーに参加することにしました。

 参加してみて、私自身もつい安易な気持ちでクレジットカードやカードローンを使っていることが実感できました。しかし、借りる私達はお金に関して深く勉強したこともないアマチュアですが、お金を貸す方は、お金の魔力を十分知り尽くしたプロなんだということが良く分かりました。

 参加したセミナーは、MMAというNPOが主催するものでしたが、何かの物売りとか勧誘というものではなく、お金(マネー)の持つ不思議な魅力や魔力、そしてそのマネーをどうマネージメントすべきかという内容でとても勉強になりました。MMAの意義(抜粋)『MMA(Money Management Association)は、お金について考える“共育”機関です。金銭管理は、人それぞれの価値観に応じた形でなされるものであり、そのための教育とは、“お金”について一緒に考え、学び、成長していく“共育”によって実現していくべきである。MMAは、そう考えています。そして、そのための“学びの場”を創出し、提供していきたいと考えています。すべての人が消費者であり、その消費者一人ひとりが真の経済的自立を目指すこと、そして、消費者と企業の利益が一致し互いに満足できる『共生』社会の実現を目指して活動してまいります。』

 NPO法人マネー・マネジメント・アソシエーションの勝股美代子理事長はこう挨拶しています。
 人の一生は、お金の存在を抜きにして考えることは出来ません。「いつからお金を使うようになった?」と聞かれてもはるか記憶のかなたです。生まれてこのかた、人はまったく無意識のうちにお金とつき合わされているのです。

 ところが、お金は時としてとんでもない不幸を招きこむことがあります。毎日流されるニュースも、お金がどこかで絡んでいることが多いものです。お金は多ければ多いほど、幸せな気持ちになるのは確かですが、不幸の元でもあるのです。

 誰しもお金にそのような危険な臭いがあることは知っていますが、果たして真面目に考えたことはあるでしょうか。日々の生活に密着したお金は、子供のころなら家庭で教育されるもの、学校に行くようになれば学校で教わるべき性格のものです。

 しかし、お金は持って生まれた常識のように考えられていることもあって、これまで教育の対象とされたことはありませんでした。お金が変形されたクレジットカードやローンの利用法については、いろいろ取り組まれていますが、元を正せばそれはお金のことなのです。

 マネー・マネジメント・アソシエーションは、そんなお金の教育に真っ向から取り組むことを理念に掲げて設立されました。もとよりお金の教育にこれといった決まりはありません。実践と経験の積み重ねで、永遠に試行錯誤を繰り返していくことになるものと思います。まさに“共育”なのです。

 まだまだ誕生したばかりで未熟なNPOではございますが、MMAの活動に何卒ご理解とご賛同、ご支援をいただけますようお願い申し上げます。

 借金問題でボロ儲けを企む悪い弁護士や悪徳法律事務所が様々な新たな問題を起こしているというニュースも増えている現状で、こんな地道な活動をしている団体もあるのかと安心しました。

 家内は、MMAのセミナーに積極的に参加し「MMAアドバイザー」の資格を取りました。勿論、弁護士のような専門家ではありませんが、困っている方のお金に関する相談を受けて、適切なアドバイスができるようにMMAが組織的に支援してくれます。

 MMAが目指す事・社会使命は、

1 クレジット教育、再教育による健全なクレジット社会作りへの貢献

2 多重債務者の未然防止

3 クレジット事故者のクレジット社会復帰への道作り

ご相談は無料ですので、お気軽にどうぞ**********


内閣府認証 NPO法人
マネーマネージメントアソシエーション会員
MMAアドバイザー 

有限会社ビッグウェイブ
代表取締役

高鹿 真杉(こうろく ますぎ)

電話 045−935−6020
mail soudan@lovecomnet.co.jp

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認知症は立派な病気です! 優しい介護に心がけましょう(^o^)
 ある日の朝刊に、日本で介護問題に詳しい樋口恵子さんが読売新聞の『人生案内』に大変参考になるコメントをしていましたのでご紹介します。

介護の笑顔

質問者(千葉県在住の40歳代主婦)

自営業の夫に嫁ぎ20年。最近、80歳代の姑が認知症になりました。
長男の嫁として世話をするのは当たり前なのですが、嫌で嫌でたまりません。
 私は両親が早く亡くなり、嫁入り道具を用意できませんでした。姑からはそのことを言われ続けました。産後も食事一つ作って貰えず、「嫁に来るはずの人がほかにいたのに」と言われた時は悲しかったです。そんな姑が小さくなり、すっかり邪念の消えた顔で私の世話になっているのです。
 義姉は姑を引き取るつもりはないようです。今の私は確かに親切に面倒を見ていますが、心の中では「早く死んでしまえばいいのに」というフツフツとした思いを抱えています。ただ、夫は優しくとてもいい人ですから、今後も姑の面倒は見ていこうと思います。心の持ちようを教えて下さい。


回答者(評論家であり介護に詳しい樋口恵子さん)※樋口さんの活動は本ブログでも紹介

 日本型の家族介護は、本当は実の息子や娘に責任があるはずなのに、すべて嫁に転嫁してきました。恩愛の情あふれる実の親子でさえ重度化長期化した介護には心身をすり減らします。かつて嫁いじめをした姑の世話が「嫌で嫌でたまらない」としても、心がフツフツと騒ぐ日があったとしても、私は当然だと思います。

 とにかくあなたは「自営業の長男に嫁いだ」からにはと覚悟を決め、現在お世話を一身に担っている。これ以上あまり無理をしないで下さい。こうした嫁姑関係を引きずって「心から」介護できる人がいたら、神か仏です。

 生身の人間である嫁は、心の持ちようは一時棚に上げて、目の前にいる一人の弱者である要介護者に必要なこと、できることをしてあげて下さい。

 幸いご夫君は理解がおありの様子。夫婦そろって「我が家介護中!」の旗を地域に揚げましょう。認知症を隠したりするのはもってのほか。介護保険サービスを上手に利用し、行政の担当者やケアマネージャーと親しくなって下さい。「介護」をテーマに出歩いて人間関係をひろげ、あなたご自身の今後の人生の財産にして下さい。そうでなかったら嫁は浮かばれません。


樋口さんのコメントは、厳しい現実を直視しながらも、人間に対する深い愛情が感じるられるものではないでしょうか?嫁と姑の確執は昔からですが、お互いに若いときは兎に角として、年を取ったら止めましょう。現役時代にたとえどんなに偉い人だったとしても、定年したらその肩書きを取りましょう。そんな肩書きにいつまでもしがみついていると、年の取り方が下手だと言われてしましますよ。

樋口さんが回答の中で明確に指摘されているように、認知症等の症状がある高齢者は「目の前にいる一人の弱者」以外の何者でもないのです。とても簡単に心の持ちようを一時棚上げにすることはできないでしょうが、そこをひとつ慎重に考えて頂きたい。その点、他人のケアマネやヘルパーならば、何かお役に立てることもあると信じて頑張っていますので、介護のことで困ったら愛コムネットにお電話下さい。介護に関してみんなで励まし合いましょう。

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幼い子どもたちの悲鳴が聞こえますか? 「児童虐待」を許さない!!
JUGEMテーマ:家庭
 愛コムネットのヘルパーさんには、小さい子を抱えて頑張っているお母さんがたくさんいます。
最近のニュースで毎日のように報道されている「我が子に対する親の虐待」については、とても無関心ではいられない。      
  
命を失う子供や、深刻な後遺症を一生背負う子供もいます。小さな子供たちが発する悲痛な訴えは、なぜ届かないのでしょうか?私なりの意見をどうブログにまとめようかと考えて、ネットで「児童虐待」を検索していたら、児童虐待の記録というブログを見つけました。
そのブログには「忘れないために・・・。ニュースは流れて消えていきます。繰り返さないために、ここに記録しておきます。」とあります。

このコメントとそのブログを見て、強いショックを受けるとともに、心に何かを感じ・考え、そして何かを行動しなければと思う日本人は私だけでしょうか?

しばらく、私自身の仕事が忙しく「愛コムネットのお手伝い」ブログの更新をサボっていましたが、今私たちにできることは何なのか、今私に何ができるのか・・・・。

日本の未来のためには、「愛・コミュニケーション・ネットワーク」こそが大切では?という初心を忘れずに頑張っていきたいと改めて思いました。みなさんからの、励ましや厳し批判のコメントを糧に、またブログ更新に頑張りますのでよろしくお願いします。
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すべては自分次第!就活に悩む若者万歳(^^)
JUGEMテーマ:雇用不安

このところ何かと行き詰まることが多く、このブログの更新もサボっていました。先日、本屋をブラブラしていたら、『仕事で成長したい5パーセントの日本人へ』(今北 純一著)を手にとって見ました。

よく二、八の法則とか、八二の原則とかは聞いたことがありましたが、5パーセントという言葉が気になりました。

今北氏が考える5パーセントとは、「自ら行動を起こしたい、充実感や生きがいを得たいという能動的な思いから、目が輝いている人」のことを指しているそうです。そして、今北氏の経験からすると、企業の経営者が集まってもそういう人の比率は5%だと言います。学生、女性であってもこの比率は同じで、社会的な地位や職業、年齢や性別などは全く関係ないと強調されています。

続きは、また次の機会にしますが、まず自分自身が今北氏が言うところの5%の人間がどうか良く考えてみることが大切ですね。私も考えてみますが、皆さんはいかがですか?
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